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※ 約5分の動画です。音声が出ますのでご注意ください。
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デジタルと法律。それぞれの専門性を融合し、企業のDX推進と業務改善を支援する行政書士。
元ITプログラマーとして培ったシステム開発の知識と、行政書士としての法務知識を活かし、社内業務のデジタル化やAI活用、補助金活用支援など、企業の生産性向上をサポートしている。
岡山大学経済学部入学、社会文化科学研究科を専攻。
卒業後、富士通の関連会社へ入社。システムエンジニア(SE)として県庁の入札システム開発に携わり、その経験を通じて法律への関心を深めた。
その後、NTTドコモビジネスにて、社内SEとしてシステム開発や業務改善に従事。年間4,000万円以上の経費を削減することに成功し、社内コンテストにてMicrosoft賞を単独受賞。
在職中に行政書士資格を取得。コロナ禍にて社内のパラレルキャリア制度を活用し、会社員として働きながら自ら事務所を開業。
行政書士を志した背景には、クリエイターとして活動する友人が著作権侵害や報酬未払いなどの問題に直面した経験がある。
「努力する人が正当に評価され、安心して挑戦できる社会をつくりたい」という想いから、法律とITの両面で事業者を支える道を選んだ。
独立後は、DX行政書士 として 開業からわずか3年間で200を超える業務改善ツールを開発。
士業向けAIコンサルティングにも力を入れている。
株式会社Launch Lab.社外CTO
士業勉強会ナレッジクロス主催
くらしのおかたづけ(お寺の相続)団体主催
―実務・経営・採用・アンテナ力で切り拓く未来―
(日本法令・共著・2026年11月完工予定)
Contents
動画でお伝えしていること
行政書士事務所のデジタル化を始めるための実践的なポイントです。
「デジタル化すべき業務」と「人がやるべき業務」の見極め方
全部を変える必要はありません。効果が出るポイントをお伝えします
事務所の規模別・最初にやるべき一手
1人事務所と20人事務所では、始め方がまったく違います
導入に失敗しないためのツール選びの考え方
「入れたけど使われない」を防ぐ判断基準をお話しします
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